2010年夏の猛暑でもエコ
9月下旬になりやっと涼しく(寒く?)なってきたが、2010年の夏は猛暑だった。9月に入っても残暑が厳しかったので、前回のエコマガでも触れたように、熱中症には十分注意をしたものだ。外出するときは、スポーツドリンクの入った ペットボトルを携帯するようにしていた。
そういえば、8月に秋葉原でメイドによる打ち水イベントが行われたというニュースを見た。実は、この取り組みは2004年から行われており、今年(2010年)で7回目を迎えたという。燃え(萌え)るような暑さのなかでも、一時的ではあるが清涼感を味わうことのできるイベントではないだろうか。
そこで今回のエコマガは、テーマとしてはちょっと(かなり?)遅い気もするが、打ち水について取り上げてみよう。
- 2010年夏の猛暑でもエコ
- 「二次利用水」の使用が“唯一かつシンプルなルール”







Bloglinesに追加
はてなRSSに追加